※東京ポイントとは?
dポイント、メルカリポイント、楽天ペイなどの民間ポイントや、都立施設のチケットに交換して利用できるポイントです。1ポイント=1円相当。
東京アプリの普及促進と物価高騰対策として東京アプリを活用し、マイナンバーカードによる本人確認を行った方に11,000東京ポイントをお届けします。
※東京アプリとは?
東京都の行政サービスをより便利に利用していただくためのアプリです。給付金申請、行政手続きの迅速化につながります。
●対象者
マイナンバーカード(id card)をお持ちの15歳以上で都内在住の方
●実施期間
令和8年2月2日(月)13時00分〜令和9年4月1日(木)
詳細な参加手順については、後日、東京アプリのウェブサイトに掲載されますが、
事前に
・東京アプリ
https://www.tokyoapp.metro.tokyo.lg.jp
・デジタル認証アプリ
https://services.digital.go.jp/auth-and-sign/
をダウンロードし、登録しておきましょう。
また、マイナンバーカードの
・利用者証明用電子証明書の暗証番号(4桁の数字)
・券面事項入力補助用の暗証番号(4桁の数字)
を確認しておきましょう。
(注意)NFC対応スマートフォン(NFC:スマートフォンをかざすだけで認証やアクセスができる仕組み)が必要です。対応端末はiPhoneはiOS16以降、AndroidはAndroid11以降。
登録方法がわからない方は、ご相談ください。
新年のスタートは、自由民主党大田総支部の新春街頭演説から。
本年も宜しくお願いします。
国において新たな経済対策のための予算が議決された関係で、明日12月24日、大田区議会臨時会が開かれます。
すでに議案は区議会H Pで公開されていますが、
https://www.city.ota.tokyo.jp/gikai/kugikai_katsudou/honkaigi/r_7/2rinji/r0702rinji_kuchogian.files/r0702rinjikuchogian160.pdf
子育て応援手当(国事業)として、子ども一人当たり2万円の支給の他、生活支援給付事業として45億5千万円余(事務費含)をどう区民の皆様に還元するかを議論します。
お米券の場合、更に多くの事務負担が発生するため、区民の皆様への還元率を考えるとクーポン券方式より現金給付の方が良いと考えます。
外国人来訪者の増加に伴い、特区民泊に対する懸念の声が多数届いていることを踏まえ、大田区は規制の強化に向けて動き出しました。
内容としては、新規開設時の説明会開催の義務化、近隣周知の拡大、緊急時の体制の強化などを盛り込みました。
今後、内閣府や都と協議上、来年4月施行予定です。
引き続き区民の生活環境を守る観点から、民泊制度のあり方について検討を進めていきます。
主な改正点は、画像にて。
大田区の友好都市である中国北京市朝陽区、友好協力関係都市である大連市を訪問し、それぞれの政府、議会と意見交換をおこなっています。
初日は、北京市朝陽区人民政府と人民代表大会(議会)と懇談。
友好都市としての今後の方向性を共有すると共に、宴席の場では、日本人の中国人に対する感情やイメージ、尖閣問題や靖国参拝についても意見交換しました。
先日、高市総理が、習近平国家主席との会談後話されていた「懸案や意見の相違があるからこそ直接、率直に対話することが重要。」という言葉を忘れずに。
YouTubeの伊佐治ごうチャンネルに、先日の決算特別委員会での総括質疑の動画をアップしました。
内容は以下の通り。
・続く不祥事に対する区長の考え
・外国人差別に対する区の見解
・令和6年度決算について
・介護人材確保について
・障がい者支援について
・保育施策のこれからについて
・全天候型屋内遊戯施設の整備
・口腔保健条例について
・学校プールのあり方について
・館山さざなみ学校について
詳細から、各項目の動画だけご覧いただくことができます。
大田区では、昨日の被害対応が続いています。
午後からの本会議の運営にも影響が出るため、鈴木議長と共に(私は議会運営委員長)被害のあった上池台地域の視察へ。
ピーク時は、このガードレールの上まで水が。

大田区では、豪雨に係る緊急災害対応窓口を雪谷特別出張所に開設しています。
り災証明書の発行、災害見舞金、家屋の消毒、災害ごみの取扱い等のご相談がございましたら、お問合せください。
なお、各特別出張所でも管内の被災者に対して同様の対応を行っております。
https://www.city.ota.tokyo.jp/…/tokubetsushu…/index.html
相談窓口一覧
https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/chiiki/bousai/topics/20250911soudan.html
また、大田区議会では本会議に出席すべき職員(部長級)のうち、水災害対応が必要な職員については本会議を欠席できるように決定しています。
この度は、参議院議員選挙における白票水増し問題について、ご迷惑をおかけし申し訳ありません。
今回の問題の流れとしては、
参議院議員選挙において、不在者投票総数(一般的に郵送投票と言われるもの)を二回データ入力してしまった。(選挙区、比例区共に約2600票)入力した時点では、ミスに誰も気がついていない。
↓
開票作業終盤で、約2600票が足りないことが判明。これは前述のデータの入力ミスが要因であったにも関わらず、現場ではまだミスに気づいておらず、架空の白票約2600票を作り無効票として計上することで帳尻を合わせた。
不正選挙と言われても仕方がない問題ではありますが、あくまでも白票を水増ししたものであり、当落には一切影響がないことをご理解いただきたいと思います。
しかしながら、民主主義の根幹を揺るがす行為であり徹底的な真相究明が必要と考えます。
大田区としての対応状況としては、
1、公職選挙法に抵触する行為が行われたことについて、告発を視野にすでに警察と相談を進めている。
2、地方公務員法に基づく対象者の処分に向けた内部調査を開始したとともに、必要な人事異動も早急に実施する。
3、再発防止検討委員会(仮称)の立ち上げ準備を進めている。
大田区の対応を受け、区議会としても真相究明及び適切な処分に向けて対応していきます。